2013年06月30日

理想の自分を演じてみる

誰でも夢や目標を持っていると思います。

それを達成する・達成している自分はどうなっているのか?

理想としている自分自身を思い描いてみるといいですね。

自分はどんな立ち振る舞いをしているのか。人とはどう接しているのか。仕事に対してどう取り組んでいるのか。プライベートはどう過ごしているのか。などなど。

思い描く理想の自分はこんな風になっている。もしくはこんな風になりたい。

それをイメージしたら、その理想の自分になったつもりで毎日過ごしてみましょう。

数ヶ月もすると、自分の中の何かが確実に変わりますよ。

そして、根性がつくというか、自分をコントロールできるようになってきます。

「ヤツ(自分)ならこの状況になっても絶対に諦めない」「ヤツ(自分)ならこんなことは絶対にしない」とか。

オススメです。

本当に自分自身に変化が起こりますよ。

思うに、私が毎朝4時起床を継続できているのも、コレが要因の一つに挙げられるのかもしれないな、と思ったりしました。


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posted by オッタ at 04:47| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | マインド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月29日

やってみてから考えよう

やりたいことを始めるかどうか迷っているのなら、

四の五の言わず、あれこれ考えるのではなく、兎に角はじめてみましょう。

時間がないからとか、お金がないからとか、やり方がわからなくて不安とか、まだ準備不足だからとか・・・etc

色々理由を付けて自分にブレーキかけるのではなく、まずは始めてみましょう。

始めないことには改善のしようがありません。そもそも、本当にそれはやりたかったことなのかどうかすら判断できません。

仮に間違っていたと気付いたら、思っていたほどの結果がだせなかったとしたら、そこから修正かければ良いだけです。

とにかくなんでもいいからスタートを切った方が得です。

トライ&エラーで進んでいきましょう。

「いつやるの?今でしょ」という言葉が一世を風靡していましたが(今も?)、まさにそんな感じ。

明日からではなく、今すぐ何か1つ始めてみましょう。


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2013年06月28日

仲直り

ケンカすると、謝るタイミングとか仲直りするタイミングとか、ちょっと難しかったりしますよね。

こっちから折れるのはなんかシャクにさわる!というプライド?も邪魔したりして。

でも、そういうプライドは一旦どこかに置いておきましょう。

要はその人と関係を続けたいのか仲直りしたいのかということ。

その質問に対する答えが「YES」なのであれば、すぐ行動に移せばよい。

どっちが勝つとか負けるとかそんなせせこましい考え方ではなく、広い視野でみたときに自分はどうしたいのか、どうあるべきかということ。



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2013年06月26日

やりたいことをやる

仕事に没頭するもよし、家族との時間を優先するのもよし。

人それぞれ価値観は異なるので、何をしようと良い悪いの区別はない。

ただ、何をするにしても、本人がそれを楽しんでいるかどうかの方が大事。

何をするかではなく、なぜそれをするのか、の方がはるかに大事。

「〜しなくてはならない」とか「〜すべきだ」ではなく、「〜したい」と思っていることがやれているかどうか。

もし今、やれていないないのならやれば良いだけ。

行動に移さなければ、これからも今と変わらぬ毎日を過ごすことになる。


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2013年06月25日

健康といえば

健康というと、つい血糖値や脂肪といった体の状態だけに意識が向いてしまいがち。

でも、体という物理的なものだけでなく、心という精神的?なものについても同じくらい気にする必要があると思う。

心と体は連動している。

落ち込んだ気分でいたり、ネガティブなことばかり考えていると、そのうち体に異変をきたすようになる。

毎日いやだなぁという気持ちで過ごしていると、本当に体調を崩すようになる。どの職場でも一人くらいこういう人がいるのではないだろうか。繁忙期など忙しくなると必ず体調を崩し会社を休んでしまう、とか。

自分のココロを健常に保っておくことはとても大事。

そしてその逆も然り。

体に悪いことをしていると心が乱れてくる。

極端な話、姿勢を悪くしているだけで気分が落ち込んでくる。

自信がないから姿勢が悪くなるのではない。姿勢を悪くしているから自信が持てなくなるのだ。

上を向いて歩こうという歌があるが、まさにそのとおりだと思う。

ウソでもいいから胸を張って堂々としていると、それだけで気持ちも引き締まってくるし少々のことでは動じなくなってくる。

健康体を維持したかったら食生活や生活環境を改善するだけでなく、自分の心も改善する必要がある。


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2013年06月24日

気遣いと距離

自分の近くにいる人ほど、ついその人のことを粗末に扱いがち。

逆に、自分の遠くにいる人に対しては気配りを欠かさずよく尽くす。

得てしてこんな傾向がありますよね。。

分かりやすく具体的に言うと、、、

例えば自分のパートナーや親など、一番近くにいる存在の人に対してはあまり感謝も示さず、ぞんざいに扱ってしまいがちです。

でも、例えば近所の知り合いや、仕事上で関わりのある人(顧客)、あるいはどこか出かけたときにその時だけ知り合った人達だとか。そういう人達に対する気遣いはモノスゴイものがある。

もちろんそういう気遣いはとても大事なんだけど、身近にいる人に対しても同じくらい、、いや、それ以上の気遣いを心がけなくては、と思うのです。

距離が近いほど悪い意味で慣れてしまい、色々なことが「当り前」だと思うようになってしまう。

つい、感謝の心を忘れてしまいます。

誰に対して一番感謝を示すべきなのか、尽くすべきなのか。たまに自分自身を振り返ってみるのも良いかもしれませんね。


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2013年06月23日

お客様は神様

たまに、「お客様は神様なんだからもっとサービスしろ」と、店員に難癖つけているのを見かけることがある。

また、幼稚園や保育園などの保護者が、「こっちは保育料払ってんだからもっとシッカリみてくれよ」というクレームを出していることもある。

これさ、、、


お客側が言ったらダメでしょ。


この言葉は店側の人が意識し発する言葉なのであって、お客側が口にすることではないと思う。

一体何様のつもりなのか。(あ、お客様か)

そんな上から目線の横柄な態度をとられたら、はたして店側の人(もしくは先生たち、etc)は一体どんな気持ちになるのだろうか。その人に心の底から尽くそうと思うだろうか。

人間同士のコミュニケーションなのでどっちが偉いというのではなく、お互いが相手に対して礼節をもって接するべきなのではないだろうか。

さらに、店側(つまり何かを提供する側)の人に限って言えば、「お客様は神様だ」という意識をさらに上乗せすればよいのではないか、と思うのである。


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2013年06月22日

引越し

戸籍上、世田谷区民になりました。

10数年住み慣れた横浜市。横浜、みなとみらいの街ともあとわずかでオサラバする。

・・・といっても、何かと遊びには来るだろうけどね。

今の家はとにかく交通の便が良すぎるので、新しい家に慣れるのに少し時間がかかるかもしれない。

でも、戸建だ。それはそれで楽しみわーい(嬉しい顔)

今の家はそのまま残しておくという手もあるが、さすがに売り払います。

7歳の長男は今年から小学生。中学に入る頃には今の家、街を覚えているのだろうか。

2歳の次男は・・・小学校に入る頃にはもう覚えていないだろうなァ。

そう考えるとちょっと感慨深い。

だからこそ、今を大事にしたい。

家族との時間をもっともっとつくらなきゃ。

それが、今の自分にとっての自分の時間手(パー)


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2013年06月21日

躾かエゴか

躾(しつけ)と称して、実はただ自分の都合を子供に押し付けているだけだったりすることがある。

というか、そっちの方が多いかもしれない。

例えば「サッサと歩きなさい!」とか「ほらまた洋服汚して!」とか。

これって結局は「自分が早く行きたい、遅刻したくない」から子供を急かしていることがほとんど。

後者であれば、「まわりの人に汚れた服をみられるのが恥ずかしい」とか、「自分が洗濯、後始末するのが面倒くさい」という理由だったりするだろうし。

要は大人の都合なんだよね。

それを親の権力振りかざして子供を一方的に叱りつけるのはいかがなものなのか、と。

子供と接する時間を増やし、このあたりよーく話合わねば。自分にとってもすごく勉強になるから。

例えば、子供が「幼稚園・保育園に行きたくない」と言ってきたら、親の自分はなんて答えるんだろう。

問答無用で「行きなさい!」って、つい言いたくなるんだけど、それって実は自分の都合、自分が困るからそう言っているだけなんだよね。

自分たち親の方こそ成長が必要だと思う今日この頃。

posted by オッタ at 01:33| 神奈川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己啓発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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