2011年05月22日

まわりから見た自分

よく会う友人や知人5人の年収を足して、5で割ると自分の年収になるそうです。

試してみると、意外に精度が高いかも「!?」

類は友を呼ぶという諺もありますが、要は「お互いが影響しあって高めあう」もしくは「お互いが影響しあって足を引っ張り合う」ということなんだと思います。

人は、良くも悪くも周りからの影響を受けてしまう、ということですね。

自分もまわりも似たようなもの、ということは…

「自分のまわりは馬鹿ばかり」などと言っている人は、自分自身が馬鹿だということになります。

「自分に集まるオトコ(オンナ)はロクでもない奴ばかり」などと言っている人は自分自身がロクでもない奴、ということになります。

他人をどうこう言う前に自分を磨かねば、ですね。

まわりの人も、自分のことをおなじような目でみているだろうから。




posted by オッタ at 11:56| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 人間関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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