2011年12月21日

挑戦する

何かに挑戦するとき、最初の一歩がなかなか踏み出せなかったりします。

自信がないから、というのが主な理由かと思います。

でも、それでいいんです。

自信がないから、経験したことがないから「挑戦」と言うんです。

先が読めていることを自信満々にやるのは挑戦とはいいません。

まずは一歩を踏み出してみようではありませんか手(グー)



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2011年12月06日

ウェルカム、プレッシャー

舞台の本番前、入学試験の当日、大人数の前で行うプレゼン、あと1点で勝敗が決まる試合、…etc

どれも想像しただけでプレッシャー感じてしまいますねたらーっ(汗)

さてこのプレッシャーですが、できるかできないかギリギリの境目にいるからプレッシャーを感じるわけです。

まったく手が届かないことであれば、プレッシャーを感じることなく「無理だ」と諦めてしまうことでしょう。

ということで、自分は今プレッシャーを感じているなと思ったら、「よかった。自分には達成できるんだ」と安心してください。

そして、達成した後のことをリアルに想像してみてください。

その通りになりますからわーい(嬉しい顔)


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2011年10月21日

頑張り方

頑張っている割に大した成果が得られていない時は、頑張り方が悪いか、もしくは頑張るところが間違えているかのどちらかだと思います。

そんなときは、一旦ストップして自分に質問を投げかけるようにしています。

・なぜそれをやるのか
・欲しい結果は何か

懸命に頑張るのではなく、賢明に頑張るようにしよう!

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2011年10月20日

塵も積もれば

隙間時間に何をするかで自身の成長が大きく変わってきます。

頭が暇になるチョットした時間。1日のうちどこかで必ず発生していると思います。

例えば電車に乗っている時や電車を待っているときなど。

成功者というのは、この隙間時間すら有効に使っています。

時間がどれだけ大切なものか分かっているので一秒たりとも無駄にしません。

エレベーターの待ち時間に何ができる、とか考えたことあります?

睡眠時間を削ってまで頑張るのもいいですが、1日の中に無駄使いしているこの隙間時間をかき集めるだけで、ひょっとしたら睡眠時間維持したまま何かを達成できてしまうかも知れませんね顔1(うれしいカオ)

塵も積もれば…

何になるかは自分次第人差し指サイン

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2011年10月19日

比較対象

あなたならどちらを選びます?

A: 自分は10万円もらえるが、自分の友人達はそれぞれ13万円ずつもらえる。
B: 自分は7万円もらえるが、自分の友人たちはそれぞれ5万円ずつもらえる。

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2011年10月02日

枠をはずす

もし、絶対に成功すると分かっているなら何をするだろう。どんな行動をとるだろう。

ちょっと考えてみと、その行動って日常生活のレベルに落とし込めそうな範疇だったりする。

意外とすぐに実行できそうなものだったりする。

こう考えると、実は可能不可能を決めているのはその人の意識なのであって、絶対的なものではないというのが分かる。

できない理由・やりたくない理由を見つけ出しては可能性を諦めている。それって誰が決めたんだろう。

自分で自分に制限をかけてしまう人生とは、もうオサラバする。

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2011年09月15日

順序が逆

条件が完璧にそろってからじゃないと動こうとしないことがよくある。

お金がたまったら、とか、スキルや知識を身に付けたら、とか。

実は最近、これは逆だということが実感として分かってきた。

条件がそろったから動けるようになるのではなく、動き始めたから条件がそろってくるのだ、と。

ウィンドウズOSを完璧にしてから出荷しようとしていたら、おそらくまだ発売されていないハズである。

心を決めて、兎にも角にも行動を起こすのみだグー

行動しないと状況は何も変わらない。
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2011年09月12日

ちょっとの差

未来のことをネガティブにとらえると不安になる。

未来のことをポジティブにとらえるとワクワクする。

たったこれだけの違いなのに結果は大きく異なってくるよね。
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2011年09月09日

デターミネーション

中途半端に選択肢があるから腹をくくれないし、迷う。名残惜しむ。

ならば、自分自身で他の選択肢を除外し1つの道しか進めないようにする。

そしてその道ですら2度と後戻りできないようにする。

そうすれば、残された選択肢は「その道を前進し続ける」しかなくなるので、あとは思い切って進むだけとなるダッシュ(走り出すさま)

とてもシンプル☆

こういう考え方(自分自身の追い込み方)は、何にでも応用できるんじゃないかな〜

と思ったり。

例えば、英語が上達したいのなら一人で海外旅行に行くことをオススメします。

英語が話せるとか話せないとか関係なしに、です。

一人で行けば、話せようが話せまいが自分でコミュニケーションとらなくてはならなくなります。

意志の疎通がとれないと飛行機も乗り継げないしご飯も食べれない、宿にも泊まれない。

発音がどうとか、単語を知っているとか知らないとか、文法があっているとか間違っているとか、そんなことどうでもよくなってきます。

たった数日でも、めっちゃ鍛えられますよ。

どうすれば「やるしかない!」と自分に決心させることができるか。

なんとなーく「欲しい」「行きたい」「やりたい」「達成したい」と思っているだけだと、多分一生叶わない。

posted by オッタ at 00:51| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | マインド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月05日

一段ずつ登る

目標決めたのはいいが、具体的に何していいか分からず結局ずるずると現状維持してしまいがちです困り

そんな時、理想の状態を10(点)とし、現状は何点なのかを考えてみるようにしました。

例えば4点とか。

次に、「何をすれば、もしくは何があれば」あと1点増えるだろうか、について考えてみます。3〜5個くらい挙げてみる。

そうしたら、その挙げた項目の中から、「明日から早速実践できそうなのは何か」ひとつ選んでみます。

次の日から『それ』を実施すれば目標達成に一歩近づいたことになります顔1(うれしいカオ)

posted by オッタ at 14:02| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | マインド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月23日

効率化

何かをするとき、事前にある2つのことを考えてから着手するようにしています。

・なぜそれをするのか
・どんな結果を得たいのか

これを明確にしておくことで無駄がなくなります。効率が良くなります。迷わなくなります。

最初にこのような時間を割く方が、結局は早く達成できますね。

考える時間と行動する時間を分けるのがポイント人差し指サイン

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2011年06月22日

悪い習慣を断つには

誰にでも、やめたい・断ちたい・改善したいと思っている習慣があると思います。

例えばタバコをやめたいとか、痩せたいとか、だらだらテレビを見るのをやめたい、とか。

固く心に誓い、実際に断ち始めるのはいいことなのですが、ただ単に「その行為をやめる」というだけではハッキリ言って長続きしません。

まず挫折しますもうやだ〜(悲しい顔)

少なくとも自分は続きませんでした(笑)

このような習慣を断つ・変えるのは至難の業です。

てことで、ここは少し視点を変えてみます。

短絡的にその行為自体をやめるのではなく、まずは「その行為によってどんな感情を得ていたのか」を見つめなおしてみるのです。必ず理由があるはず。

なぜタバコを吸っているんですか?という質問に対して、「発癌性物質を肺に吸気したいからタバコを吸っているんです」なんて答える人はまずいないはずです。

なぜ食べ続けるんですか?という質問に対して、「脂肪を身にまといたいから甘い物ばかり食べ続けるんです」なんて人もいないはずです。まぁ、俳優さんが役作りのために一時的にそうすることはあるかもしれませんが(笑)

この、背後にある何かしらの隠れた理由、まずはそれを見つけ出してみます。

タバコを吸っていないと仲間はずれにされてしまう恐怖や不安がある、とか。

夜一人ではとても不安で寂しいため、気を紛らせ安心したいからテレビを見続けている、とかとか。

理由が明確になれば、もう解決したも同然exclamation

同じ感情を得るための他の行為を始めればいいのです。健康的な何かを。

そうすれば、もうタバコを吸いたいとか甘いものやおやつを食べたいだとか、テレビを見たいという気持ちはなくなってきます。得たい感情はその代替行為で満たされているわけですから。

無理に断ち切るのではなく、他の何かに取って替えてしまいましょ。

自分に無理強いする必要なんて全然ないと思いますわーい(嬉しい顔)

posted by オッタ at 00:09| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | マインド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月21日

比較対象

つい、他人と自分を比較したくなってしまいます。

その結果、優越感に浸ったり、被害者意識を持ってしまいがちです。

例えば、「同じ稼ぎだけど、あいつよりウチの方が広い家に住んでいるぜグッド(上向き矢印)」とか、「なぜ自分ばかりいつもこんな目にあうんだバッド(下向き矢印)」などなど。

そうやって他人と比較していると、そのときの比較対象・他人の状態によって自分の気持ちが左右されてしまうのでとても不安定なものになってしまいます。

比較するとしたら、他人ではなく自分自身に対して行うといいです。

自分もそう考えるようにしたら、まわりがどうだからというのはあまり気にならなくなってきました。薄っぺらな優越感を抱くこともないし、変に落ち込んだりすることもなくなりました。ストレスも溜まりにくく、体調も健康を維持できる感じです。

他人と比較していると、比較対象(相手)によって自分の感情が左右されてしまいますが、自分自身と比較していると軸がブレないので確実に成長できます。なにせ相手は「昨日の自分」ですからね、常に向上心も保てます。

「なぜあいつはテストで90点とれるんだ。いつも先生に褒められやがって。」と妬んでも状況は何も変わらない(というか変えられない)ので、それよりは「自分はこの間30点しかとれなかったけど、今度は60点目指してやる」とするほうが良いです。

そのためには自分自身を改めて見つめなおすことが大事ですね。

ちなみにこれは、自分の成長だけでなく子供の教育や職場での部下育成にも当てはまると思います。

「○○君はもっとできるぞ」とか「なんであいつにできてお前にできないんだ。もっとあいつを見習え」などの言葉は御法度ですね。

過去、自分はそのような発言をしたことがあるし、またされたこともあります。

自分の成長を止めるだけでなく、子供や部下の成長も止めてしまうことにもなりかねない。

気をつけなくては。

posted by オッタ at 04:44| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | マインド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月03日

着眼点

ストレス発散のため、ジムに通い始めたり没頭できる趣味を見つけたりすることはとても良いことだと思います。

でも私なら、ストレスを発散させるための方法を考えるのではなく、ストレスを溜めないための方法を考えたいですね。

そういうことにお金や時間を費やしたい。

posted by オッタ at 05:50| 神奈川 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | マインド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月02日

聞く相手を選ぶ

目標に向かって進む時、誰かのアドバイスをうけようと、安易に周りの身近な人達に相談するのはあまりよろしくないと思います。

「お前には無理だよ」とか「やめたほうがいい」などと批判され、自分のモチベーションが下がるのがオチです。

自分がこれからやろうとしていることを既に達成している人、もしくは達成していないとしても、自分と同じ方向を目指して努力している人、に相談しにいくのが良いと思います。

道に迷ったら、知っている人に聞かないと目的地に辿り着けないのと同じですね。

posted by オッタ at 00:04| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | マインド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月01日

集中しているものは増幅されるA

前回からの続き。

「なんて自分はダメな奴なんだろう」とか「どうして自分はできないんだろう」などと考えていると、それがさらに強化された状態に陥ります。

毎日そんなことばかり考えていたら、次第に精神が病んできてしまいます。

…実は、数年前の私がそうでした困り

自分を信じ「どうすればできるんだろう」と考えるようにすれば、脳はその答えを探し始めます。

道が開けてきますよ顔1(うれしいカオ)

病は気から、とは、まさにその通りだと思います。

自分で自分を下げるなんてもったいない。

ドンドン自分を高めていきましょう顔1(うれしいカオ)
posted by オッタ at 19:53| 神奈川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | マインド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月31日

集中しているものは増幅される

自分が意識を集中しているものは増幅されます。

なので普段から良い事を考えるようにすれば、それは増幅されて人生豊かになっていきます。

が、えてして良い事ではなく悪い事を考えてしまいがちだったりします。

「貧乏だからお金持ちになりたい」という願いは、「貧乏」がフォーカスされているので貧乏がより増幅されます。

「本番で失敗しないようにがんばらなきゃ」と自分を鼓舞するのは、「失敗」がフォーカスされているのでやはり失敗してしまいます。

マイナス思考ではなくてプラス思考でいきましょう。

「自分はどんどんお金持ちになっている」とか「本番で楽しくのびのびとやれている自分がいる」などとイメージすることが大事。

スポーツ選手などがイメージトレーニングを繰り返し、セルフイメージを変えていく感じですね。

また、否定形ではなく肯定形で考えるのがミソです。

「絶対に青い色をイメージしてはいけません」とか言われたら、間違いなく青い色を頭の中に想像してしまいます。

高速道路や山道などで、「事故多発!注意!」の看板があったら、間違いなく事故を想像してしまいます。

「〜するな」という否定形ではなく、肯定形でイメージを描きましょう。

セルフイメージを高めることは大事です。

ホントに人生好転してきますよわーい(嬉しい顔)

posted by オッタ at 21:08| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | マインド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月26日

やることリスト、やめることリスト

新しいことを始めるにあたり、色々とやりたいことや買いたいものなどをリストにすることはいいことなんですが、、

それ以上に大事なのが「やめることリスト」を作り、先にそれを実施することですね。

悪い習慣をやめないと、新しいことを始める時間もお金も捻出できません。

不要なモノを捨てないと、新しいモノを置くスペースもできません。

たとえば自分は、1年以上着ない服や履かない靴などはあるタイミングでごっそり捨てるようにしました。

書籍などは「もう読み返すことはないだろう」「その必要もないだろう」というものに関しては、知り合いにあげるか捨てるようにしています。

性格的になかなか捨てられなかったりするのですが、以前に比べるとだいぶマシになりました。

でももっと徹底できると思っているので、もう少しがんばります。

あとこれは、物理的なモノだけでなく考え方にもあてはまると思います。

古い考えに固執するのではなく、それを捨てて新しい考えを取り入れていくのもこれからの時代必要なんじゃないかな、と。

posted by オッタ at 01:17| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | マインド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月23日

小さな改善からはじめる

「後でやる」という考え方を改めるだけでも、心にかかる負担を軽減できるようになると思います。

何か思いついたり思い出したり、もしくは誰かに何かを頼まれた時、「後でやるか」ではなくて、「今スグやる」。これだけ。

メリットとしては、

・後になって「しまった!忘れてた!」ということが起こらないため、重大なミスを引き起こすことがありません。上司や家内から叱られたり小言をいわれたりすることもありません。

・「そういえばあれやらなきゃ」「面倒くさいなぁ」などの気持ちが頭の片隅につきまとうこともないので、今を楽しく過ごせるようになります。

溜まったストレスを発散させることも大事ですが、そもそも不要なストレスなんて溜めたくありません。

posted by オッタ at 16:09| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | マインド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月21日

不要なソフトウェアを入れ替える

パソコン(コンピュータ)というのは人間の脳を模してつくられているそうです。かなり精巧に。

パソコンに色々なソフトがインストールされているように、人間の脳にも色々なソフトがインストールされていると言えます。

ここでいう人間の脳に入っているソフトウェアというのは、「考え方の習慣」とか「行動の習慣」ということになりますかね。(ちなみに習慣とは、普段無意識で行っていることを指します。)

では、人間の脳にはどんな習慣(無意識)がインストールされているんでしょうか。

例えば以下みたいなソフトがインストールされてたりしませんか。

・なんでも後回しにするVer1.5
・ダラダラと毎日を過ごすVer3.0
・ぼーっとTVを見るVer2.2

普通に考えればこんなソフト、人生の役に立つとは思えません。

なのでインストールなんてしたくないのですが、幼少から培われてきた長い習慣により、すでにインストールされてしまっているという人は多いのではないでしょうか。(自分もその一人ですあせあせ(飛び散る汗))

不要なソフトはハードディスクの容量を食うだけでなく、パソコンの動作が重くなるなど弊害ばかり起こします。

よって不要なソフトは早急に削除し、役に立つ新しいソフトに入れ替えねばなりません。

…ソフトを入れ替える、とか簡単に言っちゃってますがこれってどういうことなんでしょう。

ソフト=習慣なので、つまりは習慣を変えるということですね。

習慣を変えるとは、つまり毎日の行動を変えるということ。

毎日の行動を変えるとは、つまり自分の態度や心構え、考え方や価値観を変えるということになります。

実は、私もいくつか不要なソフトがインストールされていますもうやだ〜(悲しい顔)

なので現在入れ替え中だったりしますふらふら

「億万長者Ver1.0」「毎日幸せに過ごすVer1.0」などのソフトに入れ替えたいと思っています(笑)

ちなみに、脳というハード面については、個人差は実はあまりないらしいです。

なのでインストールされたソフトの性能差によるところが大きいわけですね。

ということで、不要だとわかっているものをいつまでも放置しておくわけにはいきません。

ゴミ袋をいつまでも部屋の中に置いとくようなものです。サッサと処分しなくては。

posted by オッタ at 02:23| 神奈川 | Comment(0) | TrackBack(0) | マインド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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